まあちゅう|AIと遊ぶのが、いちばん楽しい
By まあちゅう
Categories: Society & Culture, Personal Journals, Business
AIと遊んでる時間が、いちばん楽しい。56歳・会社員が、ChatGPTもMidjourneyもSunoも触りながら、AIに自分専用の道具を作らせるまで。コピペできるプロンプトから、毎朝6時に動く秘書まで。作れば転びます。その過程ごと正直に。40〜60代のあなたへ。AIはともだち! marcyu.substack.com
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Recent episodes
- 自分で作った曲には、愛着が湧くんです
11月7日のお昼12時に、かなえさんの楽曲制作企画で、参加者の曲がいっせいに公開されます。今回のテーマは「筋肉」です。私も参加します。🎵 かなえさんの楽曲制作企画はこちら今回の音声では、この企画のことと、Sunoの無料版で曲を作った話をしています。いつもは有料版を使っていますが、今回は無料版のシンプルモードで作りました。文字を入れて、ポン出ししただけです。木曜日の記事に書いたとおり、11月11日を正しくは歌ってくれませんでしたが(笑)木曜日の記事はこちらそれから、昔のSunoの話もしています。前にハマっていたころは、AメロやBメロ、サビまで、ちゃんと言わないと作ってくれませんでした。いいな…
- 書かないと決めた夜のこと
金曜日に、ライブに行ってきた記事を出しました。実はあの記事、一度は書かないと決めていました。今回の音声では、そこから気持ちが変わるまでを、自分の声で話しています。書かないと決めた夜のこと。ほかの人の感想を読んで、少しずつ見え方が変わっていった朝のこと。文字にすると整ってしまうところも、話していると、迷ったまま出てきます。(笑)それと、今回は話し方を少し変えてみました。秘書のロエルに質問を作ってもらって、それを私が読んで、答えていく形です。ロエルの声はまだないので、質問も私の声です。(笑)番組の中で「結果はまだ分からない」と話していた、1月のライブの抽選。結果は、最後のおまけで、AIの声が発表…
- 記事の主役を、入れ替えました
明日、ライブに行ってきます。7月に初めて行って、その帰り道にファンクラブに入りました。1次も2次も外れて、最後の3次でギリギリ滑り込んだ席です。今回の音声は、その前の日に話しています。うれしさを形にしたくて作った曲『最後のひと席』。その曲に、音に合わせて動く映像をつけた話をしました。途中で、その曲のサビを少しだけ流しています。こだわったのは、歌詞の「当選」の二文字だけです。それ以上やると沼にはまりそうだったので、ほかはAIに任せました(笑)それと、記事には書かなかった話もしています。火曜に出した記事は、実は前の日の夜に、1から作り直しました。最初は、映像をどうやって作ったかの記録でした。でも…
- 一度やめたSunoに、もう一度お金を払いました
先週の日曜日、『ピントのヒント』という曲を公開しました。かなえさんが呼びかけてくれた楽曲制作企画で、テーマは「目」。老眼のあるあるを、ボカロ風の明るい声で歌ってもらった曲です。今回の音声は、その後日談です。公開してみて、いちばんうれしかったことがあります。ボカロが好きな人が、思っていたよりずっと多かったんです。テーマは老眼や目の疲れ。そこにボカロの声です。聴いてくださる方は、私と同じくらいの年代の方が多いと思っていました。なので、コメントをいただけたとしても、当たり障りのないものが多いのかな、と思っていたんですね。でも実際は、ボカロ好きの方とのやりとりが、何回も続きました。これまで「ボカロが…
- 子供は、目的があって遊んでいるわけではないですよね
先日、プロフィールの名乗りを変えました。「考えるより先にAIを試す人」から、「AIと遊ぶのが、いちばん楽しい」へ。二文字の違いなんですけどね。自分の中では、けっこう大きなことでした。今回の音声では、その話から始めています。0:38 新しいモデルで、自己紹介の動画を作ってみた話1:49 「試す人」をやめて「遊ぶ人」にした理由3:34 最初は「いじる」にしようとして、やめました4:02 発信の順番を逆にしました(note先・Threads再開)5:18 いただいたコメント2つ6:46 子供は、目的を持って遊んでいない7:30 自己紹介を作る5つの質問に、自分で答えてみた10:06…
- AIには、見栄がありませんでした
AI秘書を使いはじめて、1か月半くらいになります。今回は、うまくいかなかった話を3つしています。作ってもらったはずの仕組みが、止まっていたこと消せない設定にしたはずなのに、別のやり方だと消せてしまったこと「できます」と言われたのに、できなかったこと3つ目の、自動で片づけてほしいと頼んだときの話です。秘書は最初「できます」と答えて、試したあとに「すいません、できませんでした」と言ってきました。その間、1分くらいでした。これを聞いて、ちょっと感心してしまったんです。人に頼んだときは、こうはいかないことがありますよね。「分かりました」と言ったあとで、できないと気づいても、なかなか言い出せない。見栄…
- アメブロをAIに頼んだらエクスポートしてくれた話です
先日、私を担当している知り合いの美容師の方から相談を受けました。昔アメブロで書いていた記事を取り出したいんだけど、なかなかいい方法がないんですよね、と。引き受けたはいいものの、そもそもこれって需要があるのかな、と思いました。それで、購読者のチャットで聞いてみたんです。アメブロのエクスポート、需要ありますか、と。お二人が答えてくれました。しかも、立場が見事に違っていました。サト愛@自由人生実験家…
- そのアイコン、どうやって決めましたか
木曜に出したキャラクターシリーズの、記事には書かなかったほうの話です。第2回に出てきたアニメの女の子。あの子には名前があって、ロエルといいます。モチーフは初音ミクです。 ただ、見た目を真似したかったわけではありませんでした。真似せずに借りたかったのは、こういうところです。* 光で存在が作られていること* みんながそれぞれの初音ミクを作っていること* 年を取らないことそれで、同じようなことを考えていた人が歴史上にいないかを探してもらったら、 100年以上前の舞踊家、ロイ・フラーという人に行き着きました。この人は、実在する体を光で消していた人です。…
- 登録者が増えない時期は、どれくらい続きましたか
音声配信をはじめました。文字で書くとどうしても整えてしまうので、もう少しそのままの状態でお届けできたらいいなと思っています。1回目は自己紹介です。10分ほどあります。話しているのは、こんなことです。* Substackの登録者が108人になったこと。目標にしていた100人を超えました* YouTubeを始めたのが2018年12月31日、大晦日だったこと* マネージャーから係長へ2段階下がって、月に10万円ほど収入が減ったこと。YouTubeを始めたのはそれがきっかけでした* 最初の5ヶ月は、見てくれる人が数十人だったこと*…
- サブスタック黎明期、あなたは動けていますか?
「すごい人は最初からすごかった」わたし、ずっとそう思ってました。でも違った。彼らは、誰よりも早くPDCAを回している人たちだった。Substack黎明期の今、僕たちはどれだけ動けましたか?まだ間に合う、その理由も話しています。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit marcyu.substack.com
- 【悲報】4,000円課金して、フォロワーは0人でした。
こんにちは。まあちゅうです。今週は、ちょっと恥ずかしい話をします。 お金でフォロワーを買おうとして、見事に失敗した話です。やってしまいましたXのフォロワーが増えない。毎日投稿しても、横ばいのまま。そんなとき「お金で解決できないか」と思ったことはありませんか? 私は思いました。そして、実際にやってみました。Xで発信を続けていると、誰もがぶつかる壁があります。 いいねは少しずつもらえる。でも、フォロワー数は横ばいのまま。…
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